豊胸手術を受けて失敗と感じたこと

術後まもなく失敗したと感じた

術後まもなく失敗したと感じた痛みが走り、とてもつらい今では大きいことが普通に

豊胸手術を受けて失敗をしたと感じたのは、手術を受けて間もない時期です。
しっかりとサイズアップをしたかったので、シリコンバッグバッグ挿入法の手術を選びました。
シリコンの手触りもすごく自然でしたし、注入系とは違い半永久的です。
サイズも少しだけではなく、一気に大きく出るのも魅力的でした。
貧乳で長く悩み続けていただけに、手術をしたらサイズがアップして、それはずっと続くのだと思うと、選ばずにはいられなかったです。
手術を受けてからのダウンタイムの時期は、激痛との戦いであり、その時期は心から後悔をしました。
しかしつらい時期は一時であり、そこさえ通過したらあとは、大きくなったバストに喜びを感じるばかりになります。
手術をした当日は、切開をした脇も痛みはありますし、バストはバンドでしっかりと固定をされているので、とても行き苦しい思いをしました。
手術当日と翌日が最も痛みがあるといわれていましたが、本当にそのとおりであり、痛み止めを服用していても鈍痛が続きました。

豊胸手術に失敗をして再手術をしようかと

豊胸手術をしたのですが、失敗をしてしまったようで結果に満足をすることができませんでした。 失敗といっても手術ミスがあったというわけではなく、仕上がりが明らかに作り物という感じがしてしまって気になるという感じだったので、クリニック側からすれば成功ということになっているので、それに対して自分が納得をすることができるかどうかということが問題となっています。 たしかに事前に説明を受けていたことではありますが、ここまで違和感があるとも思っていなかっただけに、もう少しなんとかならなかったのかと後悔をしています。

事前にそれほど評判を調べたわけでもなく、安いからという理由で選んだのが間違いだったのかなという気もして、このままではただお金を無駄に捨ててしまったとしか言いようがありません。 安いと言っても豊胸手術の中では安いというだけの話で、数十万円とする手術ですから金銭的な損失は大きく結果に満足できなかっただけでなく、大金を失ってしまったことにも悔しくて仕方ありません。

豊胸手術をする前と今ではどちらが良いのか微妙なところで、服を着ているときにはそれなりに自然ですから以前よりは良いかなと思うこともあるのですが、脱いだときには豊胸手術をしたのがバレバレという感じですから、恥ずかしくて人に見せることができません。 それだったら元に戻すかあるいは仕上がりの満足できるクリニックで再手術をしようか考えているのですが、やはりお金がかかることですから、またお金をかけて失敗してしまったらどうしようかと不安です。 元に戻すのであれば以前の状態に戻るだけですから、さすがに失敗をしてしまうということはないのでしょうが、わざわざお金をかけて無駄なことをしたと思うと、元に戻すというのはもったいなような気がして、再手術をするにしても納得の行く形で豊胸をしたいと考えています。

結果に満足をすることができるかどうかというのは、結局その人が納得できるかどうかにかかっているわけですから、今の自分の状態でも満足することができる人はいるわけですし、逆に誰が見ても自然な感じでもその人が納得できなければ不満ということになるので、それを考えると何度豊胸手術をしても同じかなと思ってしまうところがあります。

初っ端でケチがついてしまったわけですから、再手術をして少し良くなったとしてもこのぐらいじゃ物足りないという感じになりそうで、最初からこの結果だったら満足できていたものを二回目ということで満足できなくなってしまうのではと少し心配しています。 成功のハードルが上がってしまっているわけですから、その状態でもう一度手術をするというのはかなりリスクが大きいのではないかと悩んでしまいます。

まじ、豊胸手術怖い()

— まぐ★ぞん (@Magupend) 2016年11月2日

それだったら今の状態を受け入れるように割り切るのが良いかなと思うのですが、手術をしたことがバレバレな感じの胸を受け入れるというのも難しいものがあり、どうするべきか答えが出ません。 結局のところは金銭的な問題が大きいので、お金がいくらでもあるというのであれば納得できるまで何回でも手術を受けるところですが、経済的にそこまで余裕があるわけではありませんから、気が済むまで受けるということはできないので、再手術をするにしても後一回が良いところかなと考えています。 そうなると、次は絶対に失敗をすることができないわけで、もしもまた納得できなかったらどうしようかと不安で仕方ありません。 手術をすれば胸の悩みが解決するものだと思っていたのに、なんで逆の結果が出てしまったのかと本当に悲しいです。 このままにはしておけないので、いつかは再手術をすることになるのでしょうが今度は成功を祈るばかりしかありません。